やっぱり真島さんは黒スーツが最高【龍が如く極3】
龍が如く極3本編をクリアしました!
ゲーム・マンガ・アニメの感想とか普段の日常とかだらだら綴ってます。
コードヴェイン2を購入してしまった…。
↑【公式サイト】
コードヴェインは以前購入してプレイしたことはあるんですが、私には難しいかなと感じて投げ出してしまったんですよね。
でも2のPVとか見てたら、どうしてもやりたくなってしまって買ってしまった。
りゅうみこで今度のアプデの後から忍人さんが実装されるってよ!!
まじか……まじでか…。
イラストはAIどす。
下書きというか、私が描いたものをもとにしておりますが、それにしてもクオリティがすげぇ。
まぁ、そんなことより忍人さん実装おめでとう!
これから忙しくなりますね(忍人さんを召喚するのに)
忍人さんルートの後日談といえば、大団円からの忍人さんEDのその後ということですよね!?
この日を待っていた…。
何か遙か4プレイしたくなってきたな。
忍人さんEDはねぇ……すごい衝撃でしたよ…。
彼は破魂刀という刀を持っているんですが、とてつもない力を発揮できる代わりに使用者の魂というか生気を削ってるんだよね。
でも終盤で生太刀に変わって、これで忍人さんさんは自分の身体を犠牲にして戦わずに済むんだって、ハッピーエンドを迎えるって思ったんですよ。
いや、普通は思うじゃん?
EDを迎えたら、千尋が王女として式典してる裏で、忍人さんが倒れて…。
あああああぁぁぁぁぁぁ(泣)
あのEDは結構トラウマになった人も多いとか…。
遙か4はBGMも良くて、そのBGMも相まってより一層感極まるんだよね(泣)
生太刀に変わったんだけど、破魂刀を使いすぎて身体がもう限界だったんだよね…。
終盤で、忍人さんと一緒に桜を見に来ようって約束したんだけど。
忍人ルートでは見ることはできなかったんだよね…。
大団円で一緒に桜を見ることはできたけど…。
それは約束した忍人さんではないので、一緒に過ごした日々も覚えているはずもないんだけど。
何か忘れている気がするって言うんだけど。
こう…覚えてるんじゃないかって匂わせてくる感じがいいよね。色々想像を掻き立てられてさ。
忍千もっとくれ。
久々に龍が如く極3を再開してます…。
桐生さんが沖縄から神室町に戻って来たんだけど、力也も神室町に来ちゃって合流するところからでした。
神室町を歩いてると、スターダストのところでサブクエが。
スターダストの中に入ると、人手が足りないからフォローに入ってくれないかと頼まれる桐生さん。
バッチリ金髪のウィッグを被ってさ。
源氏名はKAZUって事にしたけど、人手が足りなさそうなテーブルにフォローに入る度に、手でビッてベジータみたいな挨拶するのなんなの?(笑)
この衣装の桐生さんが見れるのサブクエだけなの、寂しい…。
着せ替えで衣装あるのかね?
サブクエ終わってから、ストーリー進めましたが、神田の居場所を割り出して、ホテル赤レンガに桐生さんと力也の二人で向かうことに。
まぁ、このホテルはラブホテルなもんで、中に入ろうとすると受付でカップル以外はお断りであると入店拒否されるわけですね。
このシーン、しっかり覚えてるわ(笑)
力也が機転きかせてカップルのふりをすることで入店できたんだけど、受付のおばちゃんが身を乗り出して、めっちゃいい笑顔で見てくるんよね。
アライズはクリア後もDLCだけじゃなくて、イベントもあって、やることが多い。
魔装備を結構時間かけて育てたんだけど、DLCに引き継げなかったのが悲しい。
本記事はアライズだけでなく、他作品(ベルセリア・ゼスティリア)のネタバレも含みます。
アルフェンもかっこいい方なんだが…。
テュオハリムの顔が整いすぎているな…。
髪型はアビスコラボのジェイドさんの髪型とメガネセットなんだが、似合いすぎている。
本編でも顔のことは結構いじられてる。
他はダメだが顔だけは良い…みたいな。
領将だけあって、身の回りのことは従者がやってたせいか、自立能力がほぼ皆無だったんだよね…。
いや、それでもかっこいいな。
正統派イケメン。
顔の半分を仮面が覆ってた期間が長かったもんで、何か顔を覆うものを付けてるとしっくりくる。
グラフィックが良いよね。
ここはヴォルラーンの城なんだけど、全体的に荘厳な意匠で見てる分には楽しい。
ダンジョン的には少し面倒ではあったけど。
こうして見るとすごく綺麗。
ヴォルラーンは結構何度も戦う羽目になるんだけど、動きが素早すぎて戦うのが一々面倒になってくるんだよね(笑)
声はすっごいいいんだけどね…速水さんだからね…。
クリア後のイベントになりますが…。
あるダンジョンで二人に出会えます。
それぞれの本編では、とある事情で会えなかった二人がここでようやく再会できるわけです。
よかったね、エドナ…。
ベルセリアもゼスティリアもプレイ済みである私は、泣きました。
何故本編でやらなかったの…?(涙)
正直、そう思いますが、まぁ割愛します。
どちらも素直じゃないけど、この偶然起きた出会いに喜んでいる様子のエドナ。
よかったね…二人とも…。
……まぁ、二人と戦うことになるし、どちらもとてつもなく強くてしんどいんだけどね…。
ベルセリアはクリア済みなんだけど、残ってるスクショがどうにももったいないので、思い出を振り返りながら載っけようかな。
戦闘後のやりとりが面白かったりする。
これは、戦闘後のベルベットのセリフに悪乗りした3人が怒られてる図です(笑)
たぶん男2人は勢いで言ってるだけであって、悪意あって乗ってるのはマギルゥだけだと思うんだ…。
ライフィセットの武器は紙葉っていうんだけど、アイゼンがライフィセットの紙葉はどこに仕舞ってるんだって疑問を持って、ライフィセットがいろんなところに入れてるよってポケットとか探ってるところを、偶々通りかかったエレノアが「身ぐるみ剥がされてるっ」って誤解してる図。
まぁ、海賊だしな(笑)
ベルセリアでの裏ボス(?)的存在。
いや……すっごく強かったからね?
名前の通り、何回も蘇ってくるのは反則では??
強敵と戦った甲斐もあって、妹からの返信が届いて、ご満悦なアイゼン。
妹が大切で、男には必ず牽制するけど、それでも会いに行かないんだよなぁ。
ゼスティリアの時間軸まで会いに行かないんだろうな…。
ゼスティリアのエドナの「会いたいよ」って悲痛な叫びが今でも忘れられない。
会いに行ってやれよ…(泣)
とりあえず、本編はクリアしました。
まだまだDLCのビヨンドザドーンがあるので、そちらもちまちまプレイしてます。
ストーリーの進行でメニュー画面のイラストが変わるのは良い仕様ですね。
これは確かメナンシアあたりのだったと思います…。
ロウは前髪を下ろしてるのが好き。ついでにメガネもかけてる。
思ってることをすぐ口に出しちゃうんだけど、繊細なところもあるし、優しいし、いいヤツなんだよ…。
でも時々雑に扱われるのはお決まりなのかね(笑)
テュオハリムは、ジェイドの髪型にしてます。
この男、何でも似合うな…。
PS5版をプレイしてたときは、モノクルつけてたと思うんだけど、やはりメガネが似合うなぁ。
服は校長衣装です。こういうかっちりした衣装が好きなので、とても目の保養になる(笑)
キサラは炊事洗濯裁縫なんでもござれな女性。
お姉さんというより、もうお母さんなんだよなぁ…。
皆でパンケーキを作って競うサブイベがあったんだけど、カロリーモンスターなパンケーキ食わされたキサラが可哀想だったのが印象的。
3日分の栄養量って…。
前作「マツリカの炯-kEi- 天命華燭伝」のファンディスクである、「マツリカの炯-kEi- 天命華燭伝」を購入しました。
発売日から遅れてしまいましたが……。
↑【オトメイト公式サイト】
前作では真っ先に、ゼベネラを攻略してましたね。…銀髪だし。
…もはや懐かしい…。
全キャラ攻略した後だと、今の推しは燕来です。
今作は燕来から攻略しようかな。
前作の燕来は最初、ナーヤに対して当たりが強い印象でしたが、優しさを表に出さないだけで、実はものすごく気遣いができる人なんですよね。
主である青凛のことも本当に大事に思っていて……。
まあ、仕えるべき主君なので当然といえば当然なのですが…。
そんな2人の関係性が、本当に大好きです。
前作には3種類のエンディングがありましたが、燕来ルートでは「明前終節」と「春前終節」が特に良かったなと思います。
おそらくベストEDは春前なのでしょうが、私は明前も同じくらい好きでした。
本作は前作の本編を振り返りつつ、キャラクターの過去と未来のシナリオを読めるのが嬉しいですね。
前作をプレイしたのが数年前なので細かい部分を忘れかけていたのですが、前作イベントを「今」の時間軸として振り返ることできるのは本当に助かります。
さらに、そのイベントの裏で攻略キャラがどう思っていたのか、モノローグとして聴けるのも最高です。
また、前作ではあまり触れられなかった攻略キャラの子供時代が描かれているのも見どころ。
燕来は予想通りというか、そこまで奇抜な変化はありませんでしたが、どちらかというと兄のほうが「昔からああだったんだ……」と納得してしまいました(笑)
ちなみに、明前ED後の穏やかな日常という感じがとても好きです。
青凛が突然やってくる一幕もなんだか可愛らしくて(笑)
燕来の青凛に対する態度って、親バカならぬ「師バカ」というか。
青凛の細かい行動まで日記に書き留めているようですが……。
これ、青凛は知っているんだろうか……?